近代修養の巨人、常岡一郎師の中心思想を学びます。 


by ryukoin

相手と自分  常岡一郎のことば

相手が悪いけれど
その悪い相手と縁のあった
自分の運が悪い

自分の運の悪さを変えないで
相手をいくら変えようと思っても
みな同じこと

常岡一郎師の言葉 「魂の暦」より


黒住宗忠師は
立ち向かう人の姿は鏡なり
己が姿を写してやみん」といわれた。

※対人関係での悩みの時に、
自戒とする言葉を紹介しました。
参考になれば幸いです。
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by ryukoin | 2006-03-10 07:48 | 中心の言葉から